くらし情報『「子供を産まないと思ったのは何歳ごろ?」第1位の答えは…?』

「子供を産まないと思ったのは何歳ごろ?」第1位の答えは…?

2018年2月14日 16:00
 

目次

・日本はこれから多様化が進むと思います!
・子どもを産まないと思ったのは何歳のときでしたか?
・本当に少子化対策したいなら男女関係なく残業ゼロに!
・孤独死と老後の不安は「産まない人生」につきまとう
・「未熟であること」はむしろ有利なポイントでは?
「子供を産まないと思ったのは何歳ごろ?」第1位の答えは…?


「子供を産まないと思ったのは何歳ごろ?」第1位の答えは…?


「自分らしく、自由に、自立して生きる女性」を応援するメディア、OTONA SALONE。編集長の浅見は、とりわけ40代女性のさまざまなシーンに「それはもしかして悩まなくていいんじゃない?」「いろんな生き方があると思うよ」と発信しています。

そんな中、OTONA SALONEでも連載「おこなしさまという生き方」を執筆中のくどうみやこさんが出版した書籍『子どものいない人生の歩き方( http://amazon.co.jp/dp/4074275503 )』が大変な反響を集めています。

「産まない」40代の迷いや悩み、楽しみや未来について、くどうさんにお話を伺いました。

日本はこれから多様化が進むと思います!

浅見・さっそくですが、今回の書籍は「子どもがいない人生の生き方」に迷う人たちに向けたものです。この本を執筆した動機とは?

くどう・はい、浅見さんもご存知の通り、私自身には子どもがいません。産まなかった、産めなかった、産みそびれた、強いていえばどれも正解です。経緯は書籍の冒頭に詳しく書いていますが、結果的に子どものいない人生を歩むことが確定しました。そしてちょうどいま、女性の生き方は急激に多様化している最中です。

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