くらし情報『東伊豆・熱川の名湯をリニューアル豪華客室で。河津桜のあとに「熱プリ」へ』

東伊豆・熱川の名湯をリニューアル豪華客室で。河津桜のあとに「熱プリ」へ

2018年2月28日 20:00
 

目次

・プレミアム客室でのんびり
・伊豆の名湯を存分に楽しむ
・なんといっても嬉しい海の幸
・河津桜やつるし飾りも必見
東伊豆・熱川の名湯をリニューアル豪華客室で。河津桜のあとに「熱プリ」へ


東伊豆・熱川の名湯をリニューアル豪華客室で。河津桜のあとに「熱プリ」へ


絶景やご当地グルメ、温泉など旅の楽しみは様々ですが、やはり宿選びは大きな決め手。ひとりでもカップルでも納得できる“ほんとうに泊まりたい宿”をご案内します。第4回は伊豆・熱川温泉の「熱川プリンスホテル」です。

東伊豆・熱川の名湯をリニューアル豪華客室で。河津桜のあとに「熱プリ」へ

屋上天空露天風呂の「勲風」は絶景の温泉

プレミアム客室でのんびり

東京から約2時間、伊豆急行線伊豆熱川温泉駅に降り立つと、何基もの温泉櫓から湯けむりがもくもくと上がり、「温泉地へ来た!」という実感があふれます。熱川温泉は源泉の温度が約100度、湯量も豊富で目の前には相模灘が広がる東伊豆を代表する温泉地です。「熱川プリンスホテル」は海を見晴らす高台に立地。2017年12月に最上階の客室5室をリニューアルオープン、高台ならではの空と海、水平線に浮かぶ雲の流れを満喫できるということから、プレミアムエリア「Qoomo(くーも)」と名付けられています。

東伊豆・熱川の名湯をリニューアル豪華客室で。河津桜のあとに「熱プリ」へ

プレミアム客室Qoomo

客室の特徴は大きなデイベッドがあること。ウェルカムティの「ルピシア」のシトラスブレンドディをいただきながら、ごろり。開け放たれた窓の外の景色をぼんやり眺めていると、空と海の近さが感じられ、なんとも清々しい気分。

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