くらし情報『「1000万円貯蓄する人が買わないもの」とは?ごくごく普通な3つの答え』

2018年11月4日 11:30

「1000万円貯蓄する人が買わないもの」とは?ごくごく普通な3つの答え

目次

・買わないもの1・「健康によくない食べ物」
・買わないもの2・過剰な「おつきあい」のもの
・ 
・買わないもの3・「特売品の食品」
「1000万円貯蓄する人が買わないもの」とは?ごくごく普通な3つの答え


「1000万円貯蓄する人が買わないもの」とは?ごくごく普通な3つの答え


貯蓄をするなら、1000万円を目標にする人が増えています。

40代で、1000万円以上の貯蓄がある人は20.2%*。この数字からは、決して無理な金額ではないようにも思えます。

しかし、1000万円の貯蓄をする人は、そうではない人と明らかに違う支出の傾向があります。

それは、「買わないもの」にもあらわれます。1000万円の貯蓄をする人が買わないものとは、どのようなものなのでしょうか。

FPが見てきたその姿をお教えします。

*金融広報中央委員会「家計の金融行動に関する世論調査[二人以上世帯調査](平成28年)」より

買わないもの1・「健康によくない食べ物」

時々無性に食べたくなるハンバーガーやピザ、スナック菓子など。ジャンクフードには独特の魅力があります。しかし、周知のとおり、ジャンクフードは栄養バランスを欠き、高カロリーで高塩分。食べすぎは禁物です。

ジャンクフードを多く食べていると、様々によくない影響が出てきます。まずは高カロリーのため、太りやすくなります。それから、栄養バランスが悪いため、風邪などを引きやすく、体調不良が長引きがち。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2018 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.