くらし情報『一日の終わりを告げる、いつもの香り『elizabethW』で『HOMES’ UNDERWEAR』と共に心地よい眠りを』

一日の終わりを告げる、いつもの香り『elizabethW』で『HOMES’ UNDERWEAR』と共に心地よい眠りを

2018年4月1日 08:00
 

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アルコールフリーの処方と主張しすぎない自然な香りは、1日の疲れを癒すのにうってつけ。「elizabethW(エリザベスダブリュー)」は、そんな香りを好む人たちの間で人気だそうだ。

 

クラシックでシンプルなボディケアアイテムを展開する、「elizabethW」。

そのアイテムの全てが、サンフランシスコ郊外の自社工場で生産されているのだそう。

日本でも支持を集めるのは、多くの自然や花々から受けたインスピレーションを忠実に再現した高品質で植物の魅力を引き出した製品を手掛けているという、ブランドスピリットにあるように思える。

こうしたアイテムに対する考え方は、いわばブランドのキーであり、創業者アルバート・ニコルスが幼少時代を過ごした、祖母エリザベス・ワイトマンの農場での経験が大きく影響しているらしい。

 



 

 

そんな「elizabethW」のピロースプレーは、枕やリネン類に吹きかけると爽やかな香りが広がり、心地良い眠りの手助けをしてくれる一品。

植物の魅力を引き出すフレグランスは、あくまでもナチュラルに香りが広がるのが魅力だろう。3種ラインナップするフレーバーはそれぞれ素材の魅力を凝縮。一度シューっとスプレーすればわかるはずだ。

 

 



 

 

ローズマリーは、太陽の恵みを受けた植物らしさ溢れる強い生命力に、清涼感というスパイスを効かせた。清冽な水のような、静かなエネルギーでリフレッシュさせてくれる。

ラベンダーは、カリフォルニアポピーとブレンドした穏やかですっきりとした香り。一日活動することで高まった感情を鎮静させながら、リラックスさせてくれる一本。

そしてククミスは、ウリ科の植物であることを感じさせる瑞々しさ。キューカンバの香りにメロンのような甘さをほのかに漂わせる、クセになる香りだ。

 

このピローミストと夜の寛いだ時間を共にするなら、「HOMES’ UNDERWEAR(ホームズアンダーウェア)」のタオルを選びたい。ライフスタイルを楽しく、便利にする機能を取り入れた雑貨やウェアを展開しているブランドが提案する、このフェイスタオルはコットン100%。そのフワフワした感触が嬉しい。

生地に大きくプリントされているのは、ランドリーロゴマークをイメージしたというユニークで楽しい一枚。

どこにでもかけやすいループ付きは、旅先のホテルで重宝するのはもちろん、日常使いではインテリアとしての敷物やちょっとした目隠しとして使用するのも良さそう。

 

さて、今夜のタオルを部屋にベッドに持ち込んだら、あとは香りをセレクト。心地よい旅の疲れを解放して眠り就こう。

 

 

ピロースプレー 各¥1,600

elizabethW(エリザベスダブリュー)

https://www.livingmotif.com

03-3587-2784(リビング・モティーフ)

 

タオル ¥1,800

HOMES’ UNDERWEAR(ホームズアンダーウェア)

http://www.hrm.co.jp/homes/

03-3464-7072(ホームズアンダーウェア)

 

 

photograph:Masatomo Murakami
styling:Yumika Asai
text : Akira Watanabe

 

 

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