くらし情報『本拠地で3年ぶりの開催に喝采!ミューザ川崎の“真夏のオーケストラの祭典”が開幕』

2013年7月29日 17:03

本拠地で3年ぶりの開催に喝采!ミューザ川崎の“真夏のオーケストラの祭典”が開幕

本拠地で3年ぶりの開催に喝采!ミューザ川崎の“真夏のオーケストラの祭典”が開幕
首都圏のプロオーケストラがミューザ川崎シンフォニーホール(神奈川県川崎市)に集結する真夏のオーケストラの祭典「フェスタ サマーミューザ KAWASAKI 2013」が、7月28日(日)に開幕を迎えた。

「フェスタ サマーミューザ KAWASAKI 2013」の公演情報

ミューザ川崎開館翌年の2005年に始まった夏の音楽祭「フェスタ サマーミューザKAWASAKI」。ほとんどの公演のチケットが2000円から3000円と手頃な価格で楽しめるのが人気のポイントだ。また、気軽に楽しめる約70分の短時間コンサートや、夜8時や平日昼の開演のコンサートなど、多様なライフスタイルに合わせられるほか、公開リハーサルや出演アーティストらによるトークも行われ、ビギナーからコアファンまで楽しめるコンセプトも好評を博している。

音楽祭の目玉は、今年も首都圏で活躍する9つのプロオーケストラの競演。それぞれ自信のプログラムを携えた熱い演奏が、2週間にわたって繰り広げられる。様々なオーケストラの演奏を、ひとつのコンサートホールで短期間に、しかも手頃な価格で聴き比べられる機会は滅多にないだけに、オーケストラファンには堪らない。

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