くらし情報『ビキニで芝居! 堤幸彦演出『上野パンダ島ビキニーズ』』

2017年3月31日 16:00

ビキニで芝居! 堤幸彦演出『上野パンダ島ビキニーズ』

『上野パンダ島ビキニーズ』ゲネプロより(C)「上野パンダ島ビキニーズ」プロジェクト (C)2017 Miki kamitani/角川書店

『上野パンダ島ビキニーズ』ゲネプロより(C)「上野パンダ島ビキニーズ」プロジェクト (C)2017 Miki kamitani/角川書店


堤幸彦が初めてプロデュースする7人組ガールズユニットの舞台『上野パンダ島ビキニーズ』が3月30日に開幕。それに先がけ公開ゲネプロと囲み取材が行われ、堤と「上野パンダ島ビキニーズ」メンバーの暁島朱里 (西川美咲)、紫岡スミレ(矢萩春菜)、柿次橙子(小瀬田麻由)、雛菊りん(水原ゆき)、蒼井雫久(石原千尋)、桃山つき乃(松岡里英)、金平もえぎ(小田切瑠衣)が登壇した。

舞台『上野パンダ島ビキニーズ』チケット情報

本作は、ガールズユニット「上野パンダ島ビキニーズ」の7人が、“ビキニ”姿で芝居に歌にダンスに本気で挑む舞台。ひょんなことから漂流し無人島に辿り着いた7人が巻き起こす、笑いあり、涙あり、ちょっぴり刺激ありの、はちゃめちゃなサバイバルストーリーとなっている。2部構成となっており、芝居の後は“歌謡ショー”で客席を盛り上げた。

囲み取材は自己紹介からスタート。朱里は「地味な妄想癖がある女の子」、スミレは「大金持ちのお嬢様」、橙子は「千葉のレディースの総長」

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