くらし情報『人気小説『ちょっと今から仕事やめてくる』が舞台化!飯島寛騎と鈴木勝吾がW主演』

2019年3月15日 18:20

人気小説『ちょっと今から仕事やめてくる』が舞台化!飯島寛騎と鈴木勝吾がW主演

人気小説『ちょっと今から仕事やめてくる』が舞台化!飯島寛騎と鈴木勝吾がW主演

(画像左から)鈴木勝吾飯島寛騎 撮影:川野結李


人気小説『ちょっと今から仕事やめてくる』が2019年6月、深作健太の演出、田村孝裕(劇団oneror8)の脚本で、初めて舞台化される。W主演をする飯島寛騎鈴木勝吾に話を聞いた。

【チケット情報はこちら】

原作は、北川恵海による同名小説。70万部を超えるベストセラーとなり、第21回電撃小説大賞“メディアワークス文庫賞”を受賞している。2017年には福士蒼汰工藤阿須加のW主演で映画化もされた。

ブラック企業で働く若手社員の青山隆飯島寛騎)が疲労のあまりホームで意識を失い、危うく電車に跳ねられそうになってしまう。青山を救ったのは、幼馴染のヤマモト(鈴木勝吾)と名乗る男。青山の記憶にはヤマモトに関する記憶がなかったが、関西弁で爽やかな笑顔を見せる彼と出会ってから、青山は本来の明るさを取り戻し、大きな成果をあげるチャンスも巡ってくる。ある日、青山がヤマモトについて調べると、彼は3年前に激務で鬱になり自殺した男だということが分かり…というあらすじだ。

作品について、飯島は「見る人によって違う印象を受けると思うし、色々な目線で見られる作品。

新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.