くらし情報『マンション理事って輪番制じゃなかったの!?【サラリーマン理事長、100年マンションを目指す】』

2018年12月4日 11:50

マンション理事って輪番制じゃなかったの!?【サラリーマン理事長、100年マンションを目指す】

はじめまして。サラリーマン理事長というペンネームでゆるりと投稿していこうかと考えている40歳になったばかりのサラリーマンです。

このコラムを読んで下さっている方の多くは、日々忙しい方が多いと思いますので、邪魔にならないよう、でも貴重な時間の合間にマンションという大切な資産について考えるきっかけになる情報をお伝え出来ればと考えています。

■ こんにちは、マンション理事長4年目のサラリーマンです。
購入時の室内

購入時の室内。1977年築、広さは85.56平米。味気ないサッシで囲われたサンルームがあるちょっと変わった間取りでした

まずは簡単に自己紹介をさせて頂きます。

私は40歳のサラリーマンで、妻と4歳の息子、1歳の娘、家族4人で暮らしています。

今から約10年前、私がちょうど30歳だった頃に、ひょんな出会いから当時築31年(現在築41年)の代々木にあるマンションに出逢い、一目惚れ。

内見した当日に購入。その後、縁あって知り合った建築家さんに依頼してリノベーションしました。

外観が直球ストライクで好みだったこともありますが、マンションの築年数が自分の年齢と近いことに親近感を持てたことや、親が転勤族で地元がなかったこともあり、代々木を自分の街だと言えるくらい住んでみたい、と思ったことも購入した理由のひとつだったかもしれません。

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