くらし情報『【エンタがビタミン♪】小学4年で大学入試問題を解いた。中野裕太の天才伝説。』

2010年9月29日 15:00

【エンタがビタミン♪】小学4年で大学入試問題を解いた。中野裕太の天才伝説。

タレントの中野裕太を目にするのは主としてバラエティ番組なのだが、モデルや俳優としても活動している。そんな彼の一番の売りは『天才』だということだ。

中野裕太は大学生の頃に『仮面ライダーキバ』の糸矢僚(スパイダーファンガイア)役として業界にデビューしている。だが以降は役者としてよりタレントとしての活躍が目立つ。
彼はよくイタリア留学の話を披露するが、その影響もあるのか彼の風貌は日本人離れしており海外ではチリの人に間違われる程なのだ。しかしご両親は日本人で彼も九州の福岡で生まれている。以前、同じ福岡出身のタモリと対話した時は実家が近所と分かり盛り上がったこともある。

その中野裕太が9月27日のテレビ「ごきげんよう」に出演した時のことだ。彼はいかに幼少時から天才の片鱗を見せたかを話した。
現在24歳の中野裕太は自らを「ニーチェを超えた天才」と呼んでいる。芸能界で生きていくためのキャラ設定かと思われる節があるが、どうやら真実らしいのである。

なんと中野裕太は3歳で「精神の自由がない」と親に訴えたと言うのだ。彼はちょうどその頃、哲学書であるミルの『自由論』を目にし、「その中に『精神の自由が無い』と書いてあった」

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.