くらし情報『【エンタがビタミン♪】「ヤンキー役が夢」。楽しんごに間違われる俳優、冨浦智嗣の当面の悩みは声。』

2011年6月25日 16:00

【エンタがビタミン♪】「ヤンキー役が夢」。楽しんごに間違われる俳優、冨浦智嗣の当面の悩みは声。

映画、ドラマに活躍する俳優、冨浦智嗣(さとし)は今も徳島県から通っており、温泉でアルバイトをしながら役者を続けている。そんな彼の一番の悩みは声で度々女性に間違われることだと言う。

冨浦智嗣(20)はドラマ「3年B組金八先生」にも出演しているが「花より男子」シリーズで牧野つくし井上真央)の弟、進役や、最近では「タンブリング」の男子体操部員役などで知られる。彼の顔立ちは白い肌のイケメンなのだが、声が女性のようにやさしいのだ。6月9日に放送されたテレビ「ダウンタウンDX」の中で彼はその声の為に困ることが多いと明かした。

以前、和田アキ子から「男か女か分からない!」と言われたほど冨浦智嗣の声は女性的なのだ。彼が地元の徳島県で父親と銭湯に行ったところ、父親は男性用のロッカーキーを渡されたが彼は女性用を渡されたこともあると言う。また「最近は楽しんごさんに間違われます」と話す彼の声は確かに楽しんごに似ていた。冨浦智嗣が声に悩むのは女性と間違われるからだけではない。彼は「ヤンキーの役をするのが夢なんです」と明かして、この声では迫力にかけるのではないかと語ったのである。だが、か弱い男性役が多い冨浦智嗣だが「わたしたちの教科書」

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