くらし情報『【エンタがビタミン♪】「『ダメンズ製造機』って呼ばれる」。仁科亜季子から娘、仁美が受け継いだ男への尽くし方とは?』

2011年9月5日 17:30

【エンタがビタミン♪】「『ダメンズ製造機』って呼ばれる」。仁科亜季子から娘、仁美が受け継いだ男への尽くし方とは?

タレントの仁科仁美(26)は友人達から『ダメンズ製造機』と呼ばれると言う。彼女は母、仁科亜季子(58)とテレビ出演した際にその詳細を話した。そこでは母から娘へ、しっかりと受け継がれる習慣が語られていた。

女優の仁科亜季子と娘の仁科仁美は、震災後に放送されたACジャパンのCMが話題となったことは記憶に新しい。その母娘が9月3日放送のテレビ「メレンゲの気持ち」へ出演して一般にはあまり知られていないエピソードを語ってくれた。

仁科亜季子は俳優の松方弘樹と1998年に離婚している。仁科仁美は父、松方弘樹と中学生まで暮らしていたのだ。司会の久本雅美から母、仁科亜季子について感想を聞かれた仁美は「歳のわりにすごくキレイです」と今も母親が美人女優であることを素直に認めた。しかしその後に彼女は「尽くし型」だと母と前夫、松方弘樹との日々を明かしたのである。

母は毎日、松方弘樹に対して「歯ブラシに歯磨き粉をつけてコップに水を入れて置いておく」、「靴下を履かせる」といったことを当然のようにやっていたのだ。現代では映画やドラマでもほとんど目にしない光景なのだが、なんと「それを見て育った」娘も同じような習慣が身についているらしい。

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