くらし情報『【エンタがビタミン♪】見どころ満載『FNS歌謡祭』。“嵐の音程”、“アッコのリベンジ”、“ゆず北川・高島アナ共演”をまとめて解説。』

2011年12月8日 12:00

【エンタがビタミン♪】見どころ満載『FNS歌謡祭』。“嵐の音程”、“アッコのリベンジ”、“ゆず北川・高島アナ共演”をまとめて解説。

年末恒例の音楽の祭典のひとつ『2011 FNS歌謡祭』が12月7日に放送された。4時間超のうちほとんどが生放送という番組だけに、ハプニングもあり目が離せない内容となった。

昨年に引き続き『2011 FNS歌謡祭』は、“ベン・E・キング×JUJU×AI”や“ゆず×谷村新司”といった共演を実現して楽しませてくれた。アイドルグループも嵐が南こうせつと歌えば、AKB48がSPEEDや吉川晃司とそれぞれ歌うという夢のコラボがオンパレードである。

その中でもヤマ場となる、30分以上にわたり数々のアーティストがノンストップでパフォーマンスする場面が何度か作られていた。その中の“16曲メドレー”で歌い始めたのがジャニーズの人気グループ、嵐だったのである。

嵐は新曲「迷宮ラブソング」を葉加瀬太郎宮本笑里のバイオリンという豪華なコラボで披露した。ところが二宮和也が歌い出す際に少しタイミングをはずしたように感じると、その後もメンバー全員の音程がなかなか合わないのだ。途中の大野智のソロでも微妙に音程がずれてスッキリとせず、結局最後まで全員の音程が合わないままだった。

この件について早速ネット上では話題が沸騰し、「イヤーモニターをつけていなかった」

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