くらし情報『AKB48が『火曜曲!』や『FNSうたの夏まつり』で連日の生歌披露。ネットでも反響が続々。』

2012年8月10日 13:45

AKB48が『火曜曲!』や『FNSうたの夏まつり』で連日の生歌披露。ネットでも反響が続々。

AKB48が歌番組で生歌を披露する機会が続いた。これまでにテレビで歌った際には“口パク”ではないかと言われることがあるAKBだけに、はっきりと生歌と分かるパフォーマンスは新鮮でさえある。ネットでもそんな彼女達の“生歌”にさまざまな評価がみられる。

8月7日に放送された『火曜曲!』(TBS)ではゲストの小室哲哉の演奏をバックに、AKB48から秋元才加宮澤佐江の2人がコラボして、篠原涼子のヒット曲「恋しさと せつなさと 心強さと」を熱唱した。“ツインタワー”と呼ばれるこのコンビの歌唱力が素晴らしく、ネット上でも「上手すぎる」と感心する声が飛び交ったのだ。

AKBの篠田麻里子ツイッターで「さやかの歌声…本物かと思った」とつぶやいている。篠原涼子本人の歌声かと勘違いしそうだったというのだ。もちろん宮澤佐江もしっかり歌い上げており、ツインボーカルで歌ったことで篠原の原曲とは違った魅力を感じたほどだ。小室哲哉も「リハーサルよりも本番が最高の出来だった」と満足した表情で語っていた。

続けて小室哲哉とAKBの板野友美大島優子梅田彩佳峯岸みなみ横山由依が、鈴木あみの「BE TOGETHER」

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