くらし情報『ジゼル・ブンチェン「次は絶対に女の子が欲しい。でも出産の瞬間まで知りたくない」。』

2012年9月13日 15:00

ジゼル・ブンチェン「次は絶対に女の子が欲しい。でも出産の瞬間まで知りたくない」。

第2子オメデタのジゼル・ブンチェン、女児を望むも産前の性別告知は拒否。

第2子オメデタのジゼル・ブンチェン、女児を望むも産前の性別告知は拒否。

現在2人の男の子を育てているスーパーモデルのジゼル・ブンチェン。妊娠中の彼女が、「次こそ絶対に女の子を!」と強く念じていることを『Life&Style』誌が報じている。

スーパーモデルのジゼル・ブンチェン(32)は、夫であるNFL「ニューイングランド・ペイトリオッツ」のQBトム・ブレイディとの間に現在第2子を妊娠中。第1子は2009年12月に誕生したベンジャミン君でママにそっくり。上にはトムの連れ子であるジャック君もいる。共に大変子煩悩で育児に熱心、子だくさんの家庭が夢だと公言している夫妻だが、本音は「次は絶対に女の子を!」だそうだ。

オメデタ発覚に続いてあっという間に性別も告げられるこの時代、ちゃんと産科に通っているであろうに、この夫妻は「“神のみぞ知る”という感覚を大事にしたいから、そうしたことは敢えて聞かないようにしている。誕生の瞬間に必ず感動が待っているから」と語っているようだ。一生かかっても使い切れないほどの資産を誇っていても、赤ちゃんを神秘的な授かりものと捉えているあたりは実に保守的、好感が持てる。

「僕のただひとつの夢は、プロのフットボール選手になることだった。

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