くらし情報『コリー・フェルドマン、「マイケルに性的虐待された」と主張の振付師をメッタ斬り。』

2013年10月10日 11:00

コリー・フェルドマン、「マイケルに性的虐待された」と主張の振付師をメッタ斬り。

亡きマイケルを擁護したコリー・フェルドマン

亡きマイケルを擁護したコリー・フェルドマン

世界中の音楽ファンに“キング・オブ・ポップ”と呼ばれ愛されたマイケル・ジャクソンが、2009年に急逝。その後今年になって豪出身の有名振付師ウェイド・ロブソン(31)が「マイケルにかつて性的虐待行為を受けていた」との主張で世間を仰天させたが、マイケルと親交のあった俳優コリー・フェルドマン(42)はこれに激怒。このほどウェイド支持者からの挑発メッセージを受けてマイケルを擁護した。

80年代に世界中のティーンを魅了した俳優コリー・フェルドマンも、いつの間にか40代に。2度の結婚破たんを経て子供もひとりいるコリーは、マイケル・ジャクソンとかつて親しくしていたことでも知られている。しかしその後コリーとマイケルは次第に疎遠に。「捨てられた」と感じたコリーが“マイケル批判”を展開したこともあるが、マイケルが子供たちに性的虐待行為をしていたとする情報については容認できないもようだ。

そんなコリーに対して、「マイケルに性的虐待癖があった」との証言で話題となった振付師ウェイド・ロブソンの支持者がツイート。その中でツイートの主であるマイク(Mike Parziale)

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