くらし情報『嵐が“ハワイ”を振り返り本音トーク。大野智の涙に「正直、引いた」とメンバー。』

2014年11月6日 14:40

嵐が“ハワイ”を振り返り本音トーク。大野智の涙に「正直、引いた」とメンバー。

アイドルグループ・嵐が9月にハワイでライブを開催した後に、5人で慰労会を行った。それから1か月以上が過ぎて、朝の情報番組『めざましテレビ』のインタビューを受けた嵐が、現地で過ごした10日間やデビュー時を振り返った。メンバーそれぞれの本音トークも飛び出して“大野智が男泣き”した理由にも触れている。

嵐デビュー15周年記念ライブ『ARASHI BLAST in Hawaii』が9月19、20日(日本時間20、21日)に開催された。嵐の5人にとってハワイはデビュー記者会見を行った思い出の場所でもある。ライブ後の慰労会に密着取材した映像が11月6日の『祝!嵐15周年記念VS嵐 ハワイで大野が泣いちゃったSP』で放送される。それに先駆けて、『めざましテレビ』が嵐の5人にインタビューしてハワイの裏話を聞き出した。

1999年9月15日にハワイのホノルル沖でクルーズに乗ってデビュー会見した嵐は、11月3日に『A・RA・SHI』でCDデビューする。大野智はその頃の役割を聞かれて「え?僕、何だったんだろう?」と考えて、「それぞれリーダーみたいな役割を持っていた」と記憶を手繰り寄せた。

デビュー当時の嵐が、バラエティ番組『少年隊夢』にゲスト出演した際に大野智がリーダーと決まったものの、はじめの頃は大野智が“ダンスリーダー”、二宮和也は“芝居リーダー”、櫻井翔は“勉強リーダー”、相葉雅紀は“アイドルリーダー”、そして松本潤は“お笑いリーダー”的存在だったという。

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