くらし情報『細川ふみえ、巨乳ならではの苦労を語る。「下着の肩ひもが切れる」「走るとき重心が安定しない」』

細川ふみえ、巨乳ならではの苦労を語る。「下着の肩ひもが切れる」「走るとき重心が安定しない」

2014年11月23日 19:15
 

1990年代前半、グラビアアイドルとして一世を風靡した細川ふみえが21日、TOKYO MX『5時に夢中!』に生出演した。今年長男が小学校に入学したことから、徐々に芸能活動を増やしていく意向だという。

11月14日には女優で歌手の酒井法子が『5時に夢中!』で、覚せい剤事件後初となる生放送出演を果たしている。細川ふみえも今年3月、7年ぶりにテレビ番組に出演していたが生放送は久々となる。『5時に夢中!』を“復帰登竜門”、“リハビリ番組”だとレギュラー陣自らネタにしているが、特に金曜日はアシスタントのミッツ・マングローブとコメンテーターの中尾ミエが責め過ぎず、また腫れ物扱いせずに自然に接してくれるので、出演者としては安心できるのかもしれない。

細川といえば90cmのFカップ(当時)と言われた巨乳を武器に、グラビアアイドルの頂点に伸し上がったイメージが強い。しかし本人は「大きな胸が武器だと思ったことは無い」と語り、水着になるのが恥ずかしいという思いは消えたことが無いという。自分に需要があったのがたまたまグラビアだっただけで、当時は与えられた仕事をこなすだけで必死だったのだ。

学生時代の話だろうか、その巨乳ゆえ、走るときに思わず手で胸を固定していたこともあったそうだ。

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