くらし情報『眞鍋かをり「30歳まで都内で電車に乗れなかった」。今では一人旅に開眼「楽しいことを血眼になって探す」』

2015年6月1日 21:55

眞鍋かをり「30歳まで都内で電車に乗れなかった」。今では一人旅に開眼「楽しいことを血眼になって探す」

「海外に行くと野生感が増す。野生のシマウマな気持ち」眞鍋かをり

「海外に行くと野生感が増す。野生のシマウマな気持ち」眞鍋かをり

かつてはグラビアアイドル界に君臨し、昨年は鍛えあげた腹筋美をセミヌードで披露して話題を呼んだタレントの眞鍋かをり。彼女が久しぶりにイベントに登壇して、大好きな海外旅行について熱く語った。

6月1日、都内にて「DeNAトラベル」大感謝祭が開催され、ゲストには旅行好きで有名な眞鍋かをり世界遺産アーティストの松田光一さん、また松田さんがデザインしたという「DeNAトラベル」の新キャラクター“で~なさん”が登場した。イベントでは5月31日に35歳の誕生日を迎えた眞鍋に、松田さんが描いたアンコールワットの絵が贈られるというサプライズも用意されていた。

今では一人旅、一人海外旅行もベテランの眞鍋だが、「30歳までは都内で電車にも乗れなかった」というから驚きである。仕事柄、前もってなかなか休みが取れない眞鍋の旅行スタイルは、「1泊、2泊でもハワイ行っちゃったりします。30歳になって一人旅デビュー。それからハマってます。弾丸です」と笑う。

「小さい時から世界遺産が好き」という松田さんは「国境を越えて世界遺産を守る活動に感動したことから世界遺産を描き始めた」

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