くらし情報『大渕愛子弁護士“ふなっしーカー”を手放す。「もうふなっしーは必要ない?」との声に心情明かす。』

2015年6月9日 20:25

大渕愛子弁護士“ふなっしーカー”を手放す。「もうふなっしーは必要ない?」との声に心情明かす。

大渕愛子弁護士のブログのスクリーンショット

大渕愛子弁護士のブログのスクリーンショット

ご当地キャラ・ふなっしーの大ファンで知られる大渕愛子弁護士が、昨年購入したコンパクトカーを買い換えるとブログで報告している。この車は昨年9月のテレビ番組で公開されており、FIATの限定モデル「500 GELATO」をベースにして“ふなっしーバージョン”に特注されたものだ。読者から寄せられた「もうふなっしーは必要なくなってしまったのかな」との声に対し、大渕弁護士はこれをキッパリ否定した。

昨年9月に放送されたバラエティ番組で、大渕愛子弁護士が購入したとしてお披露目された、通称“ふなっしーカー”。何と言っても目を引いたのは、ふなっしーの目に見立てて飾り付けられたヘッドライト、その間には逆三角形の口、ナンバープレートの上には真っ赤なリボンという車体外部の装飾であった。ふなっしーファンの間では「夢の車」と好評であったが、FIAT愛好者からは「ブランドイメージが確実にマイナス」との声も聞かれていた。

6月7日に『大渕愛子の無駄のない日々』で車の買い替えを報告した大渕弁護士は、その翌日“ふなっしーカー”を手放すに至った経緯を丁寧に説明している。

今年3月に第一子を出産し親子3人で出かける機会も多くなってきたのだが、“ふなっしーカー”はツードアのコンパクトカー。

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