くらし情報『HKT48が“ペンギンの赤ちゃん”に命名。「ワーイ」「重三郎」に水族館側の反応は?』

2015年8月12日 18:50

HKT48が“ペンギンの赤ちゃん”に命名。「ワーイ」「重三郎」に水族館側の反応は?

HKT48・植木南央と村重杏奈(画像は『植木南央 Google+』のスクリーンショット)

HKT48植木南央村重杏奈(画像は『植木南央 Google+』のスクリーンショット)

HKT48村重杏奈植木南央バラエティ番組のロケで訪れた水族館で、まだ名のないペンギンの赤ちゃん2羽に名前を考えた。「ワーイ」「重三郎」というユニークなネーミングを水族館側は採用してくれるのだろうか。

村重杏奈植木南央HKT48の第1期生同士で仲が良い。7月29日で17歳となった村重杏奈の生誕祭が31日にチームKIV『シアターの女神』公演で行われた際には、植木が司会を務めた。『植木南央 Google+』では、「南央が元気ない時は、村重が元気だし、村重が元気ない時は、南央が元気!すごいよく出来てる」と2人の関係に触れている。

8月9日放送のローカル冠番組『HKT48のごぼてん!』(テレビ西日本)では、その村重杏奈植木南央が福岡にあるマリンワールド海の中道を訪れた。

同水族館では、スナメリによる世界でも珍しい“バブルリングパス”が見られる。バブルリングとは水中で口から空気の泡による輪を出す技で、それをゴテンくんとアリスちゃんの2頭でパスするという奇跡の大技だ。ところが、その感動的なシーンを目にした村重と植木は「空気の口移しってことですよね?」

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