くらし情報『TOKIO・松岡が“西荻窪のヌシ”安藤久蔵さん(104歳)と対面。貫禄に頭下げる。』

2015年9月2日 18:30

TOKIO・松岡が“西荻窪のヌシ”安藤久蔵さん(104歳)と対面。貫禄に頭下げる。

TOKIO松岡昌宏バラエティ番組『トーキョーライブ22時』で西荻窪の街を散策。その途中で“西荻窪のヌシ”と呼ばれる安藤久蔵さんを訪れた。104歳にして珈琲豆を卸す現役バリバリの存在感に、松岡は終始圧倒される。

アイドルだけど酒とつまみが似合う男、松岡昌宏が8月30日放送の『トーキョーライブ22時』(テレビ東京系)で佐藤仁美筧利夫、古典酒場編集長・倉嶋紀和子さんらと“西荻窪はしご酒”を楽しんだ。

酒場の世界で仙人的存在の作家・坂崎重盛さんが合流したところで、倉嶋さんからの提案により酒とは関係のないお店へ向かう。『珈琲豆卸売専門店アロマフレッシュ』というその店には、「安全安心有害物質を含まないコーヒーを販売してます」と説明があった。

一行が店の入り口前で話しているところに「また、沢山の人で…」と、おしゃれなシャツにハットをかぶりメガネをかけた老紳士が姿を現した。松岡が「ここは何年、おやりになっているんですか?」と尋ねると、「何年かな~85歳から」と言うではないか。「85歳!?」と驚いた松岡は「失礼ですけど…」と年齢を確認する。

老紳士は姿勢もしゃんとしており、江戸っ子なのか言葉もキレがよい。

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