くらし情報『成海璃子演じる愛人役 バカリズムが絶賛「叫び方に本物感」』

2016年11月10日 18:45

成海璃子演じる愛人役 バカリズムが絶賛「叫び方に本物感」

バカリズムと成海璃子(出典:https://www.instagram.com/bakarhythm)


日本テレビ系の木曜ドラマ『黒い十人の女』の脚本を手掛けるバカリズムが主人公の愛人・神田久未役の成海璃子と並ぶ姿をInstagramに公開した。彼女の演技に注目していたというバカリズムは、第6話でそれが確信に変わったかのようにさらに高く評価している。

ドラマ『黒い十人の女』で船越英一郎が務める主人公の東西テレビドラマ班プロデューサー・風松吉には9人の愛人がいる。その1人が愛人歴半年のテレビ局受付嬢・神田久未だ。11月3日放送の第6話では愛人歴8年の舞台女優・如野佳代(水野美紀)と神田久未が出会い、さらに久未の友人で愛人歴1年半という関係の文坂彩乃(佐野ひなこ)まで現れる。

放送後の9日に『バカリズム bakarhythm Instagram』で「鬼の受付嬢、神田久未さん」と成海璃子とのツーショットを投稿したバカリズム。「第6話でさらにファンになった。成海さんの叫び方に本物感を感じた」とまで絶賛した。どうやら劇中で彼女が得意技とするプロレス技のブレーンバスターが気に入ったらしい。

フォロワーからも「あのブレーンバスターにやられました!」「あの叫び顔のための、おしとやかなくみちゃんの前振りだったかのようでした」

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