くらし情報『チャーリー・シーン、アシュトン・カッチャーへの最悪な態度を猛省 「エゴに溺れていた」』

2017年1月26日 17:15

チャーリー・シーン、アシュトン・カッチャーへの最悪な態度を猛省 「エゴに溺れていた」

アシュトン・カッチャーを酷評していたチャーリー・シーン


最近やけに丸くなったと話題の俳優チャーリー・シーンが、俳優アシュトン・カッチャーに言及。自身の主演ドラマ『Two and a Half Men』を引き継ぎ成功させたアシュトンを散々コケにした頃を振り返り、「ひどく意地悪な態度をとってしまった」「今は本当に後悔している」と明かした。

このほどチャーリー・シーンがラジオ番組『The Kyle & Jackie O Show』のインタビューに登場。人気ドラマ『Two and a Half Men(原題)』をチャーリーが降板した後に主演俳優として引き継いだアシュトン・カッチャーを酷評し、悩ませた頃についてこう語った。

「俺はアシュトンに対し、酷く意地悪な態度をとってしまった。なぜかって?それは番組を引き継ぐ難しさや現実を、見過ごしていたからさ。」
「でもこの俺だって、ドラマ『スピン・シティ』をマイケル・J・フォックスから引き継いだんだ。マイケルが病気で降板した後にね。(だから難しさを知るひとりとして)もっと良い態度で(アシュトンに)接するべきだった。」

ちなみにチャーリーはアシュトンの主演に苛立ち、当時はTwitterにまで「アシュトンはつまらない」

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