くらし情報『レキシの魅力に『関ジャム』迫る 影響を受けたのは「さだまさし」と「ドリフターズ」』

2017年5月15日 17:59

レキシの魅力に『関ジャム』迫る 影響を受けたのは「さだまさし」と「ドリフターズ」

いとうせいこう、レキシ、西寺郷太(出典:https://twitter.com/Laughin_JP)


関ジャニ∞の34枚目シングル『唄』(さむらいソング)を楽曲提供・プロデュースした池田貴史によるソロユニットが「レキシ」である。錦戸亮が大ファンということもあり5月14日放送の音楽バラエティ番組『関ジャム完全燃SHOW』(テレビ朝日系)で、その「レキシ」をゲストに迎えた。音楽界や演劇界、お笑い界までその影響を受け「配下」となる人が続出している。そんなレキシの魅力の秘密に迫った。

一般的にはミュージシャンのレキシとしてよりも松本潤主演ドラマ『99.9―刑事専門弁護士―』(2016年春)や映画『海街diary』(2015年)に登場するアフロヘアーの個性的な俳優として知る人が多いのではないか。彼はファンクバンド・SUPER BUTTER DOG(スーパー・バター・ドッグ)として1997年にアルバム『FREEWAY』でメジャーデビューを果たすが、2008年にバンドが解散する。ソロユニット「レキシ」として2005年から活動を始めており、2007年6月にデビューアルバム『レキシ』を発売した。

関ジャム』ではメインゲストのレキシに加え、彼のことをいち早く「面白いミュージシャン3人衆の1人」と評価したいとうせいこう、ノーナ・リーヴスの西寺郷太がゲストとしてその魅力を語った。

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