くらし情報『Dream Ami 、宇崎竜童の魅力に思わず「こんな71歳だったら…」』

2017年7月3日 16:30

Dream Ami 、宇崎竜童の魅力に思わず「こんな71歳だったら…」

Amiの添い寝ショット(画像は『Dream Ami 2017年6月27日付Instagram「#デートなう」』のスクリーンショット)


Dream Amiは7月16日の『E-girls LIVE 2017 ~E.G. EVOLUTION~』をもってE-girls及びDreamとしての活動を終えソロに専念する。6月26日放送のNHK総合『第2回明石家紅白!』にその彼女がソロで出演して、ゆずや森高千里三浦大知三浦祐太朗そして宇崎竜童阿木燿子夫妻とトークを楽しんだ。

映画『ひるなかの流星』の主題歌でもあるDream Amiの4thシングル『はやく逢いたい』は自ら作詞したナンバーだ。スタジオで彼女がその歌を披露すると、森高千里が「可愛らしかった。なんか恋しているのかな?っていう感じ」とコメントした。「分かるらしいよ?今、恋してるかなって」とさんまに冷やかされたAmi。恋人がいるのか追及されて「どっちかな~?」とニヤニヤするので「“どっちかな”は絶対にいるな」とさんまに指摘される。

やがて宇崎竜童の出番となり、ダウン・タウン・ブギウギ・バンドのヒット曲『港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ』(1975年)をギター1本の弾き語りで熱唱した。妻の阿木燿子も惚れ直すようなパフォーマンスにスタジオが熱い拍手で包まれた。「今、おいくつでしたっけ?」

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