くらし情報『ケイト・ウィンスレット 『タイタニック』共演のレオナルド・ディカプリオに「男としては全く惹かれなかった」』

2017年10月4日 18:15

ケイト・ウィンスレット 『タイタニック』共演のレオナルド・ディカプリオに「男としては全く惹かれなかった」

相性が抜群だった2人(画像は『Titanic2014年3月26日付Facebook「“The last thing I need is another picture of me looking like a porcelain doll.”」』のスクリーンショット)


1997年の映画『タイタニック』で悲しすぎる運命に翻弄される恋人同士を演じた、米俳優レオナルド・ディカプリオと英女優ケイト・ウィンスレット。2人は共演を通し強い絆で結ばれ、今も大変親しい間柄とのこと。そんな2人には「交際すれば良いのに」という声が何度もあがったが、それは実現せぬままケイトは2度の結婚に失敗し3人目の夫とゴールイン。それぞれともうけた3人の子もおり、私生活も大変充実しているという。そのケイトがこのほどメディアの取材に応じ、なぜ“親友レオ”と恋仲にならなかったのかを振り返った。

男と女の間に純粋な友情は果たして成立し得るのか。その答えが「YES」であることを世間に示したのが、激しくも悲しい恋と運命に翻弄される男女を演じたレオナルド・ディカプリオケイト・ウィンスレットだ。しかし当時のレオナルドは若く非常にハンサムで、世界中の女性の憧れの的。そんな彼と連日撮影に没頭していたというケイトが、『Lorraine』インタビューに応じこう語った。

「幸運なことに、互いに対しちっとも(異性としての)魅力は感じなかったの。」
「(あの映画を愛してくださった方にとっては)嫌な話でしょうね。

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