くらし情報『キム・カーダシアン 仏強盗事件以降「宝飾品は家に置かないようにしている」』

キム・カーダシアン 仏強盗事件以降「宝飾品は家に置かないようにしている」

2018年1月12日 05:00
 

キム「子ども達の安全が第一」(画像は『Kim Kardashian West2018年1月7日付Instagram「Wearing @kkwbeauty Powder Contour in medium. Ultralight Beams yellow gold shadow and the bronze lipgloss KKWBEAUTY.COM」』のスクリーンショット)


2016年秋のこと、仏パリに滞在していたキム・カーダシアンの宿泊先に武装集団が侵入。英語の通じぬ実行犯との困難なやりとりの中「性的暴行されて殺される」「これはテロ事件だわ」と震え上がったというキムは、縛り上げられながら「どうか命だけは…」「子供がいる身なの」と命乞いし、その後奇跡的に怪我もなくアメリカへ帰国した。しかし、「これで殺されずに済むのなら」と差し出した宝飾品の総額は、なんと約10億円。帰国後もしばらく引きこもり状態になったキムはセキュリティを見直し、今では“あるルール”をもうけて安全対策をしているという。

キム・カーダシアンがパリで強盗事件にあった!」

このニュースが流れた際、多く出たのは「リアリティ番組の視聴率をあげるためのヤラセじゃないの?」という声。しかし犯人らはSNSや報道で彼女の動きを観察していたのか、キムがひとりの時を狙って武装した状態で現場に侵入。背後から銃を向けられた瞬間もあったというキムの脳裏をよぎったのは「死」だったという。

そんなキムについて、このほどある情報筋が米『PEOPLE』の取材を承諾。事件後のキムの変化や数多く所有する豪華宝飾品につき、こう語った。

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