くらし情報『ジェニファー・アニストン、破局発表直前のバレンタインデーは夫と一緒に』

ジェニファー・アニストン、破局発表直前のバレンタインデーは夫と一緒に

2018年2月19日 17:35
 

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何か月も前に、夫ジャスティン・セローは「もうダメだ」


2011年にジェニファー・アニストン(49)と交際を始めたジャスティン・セロー(46)は、翌年に彼女との婚約が成立したと発表。しかしすぐには結婚せずゴールインしたのは2015年のことで、その間には「このまま別れるのではないか」という噂もファンの間では流れていた。だがその後2人は結婚、ジェニファーは40代ながら子どもを作ることも考えていると語っていたのだが結婚生活は続かず、先日「カップルとしては別れます」との声明でメディアを騒がせたばかりである。そんな2人は破局発表を前に、“ある行動”に出ていたらしい。

結婚破綻を発表したジャスティン・セローとジェニファー・アニストンだが、その前の夜にはロサンゼルスで会ったとのこと。ジェニファーを知る情報筋は、米『PEOPLE』にこう話している。

「バレンタインデーの夜、2人は深夜にLAで会ったんですよ。」
「一緒に決めたんです。その翌日に(結婚生活が破綻したと)発表しようって。そのためにジャスティンはプライベートジェットに乗って、最後にジェニファーに会いに行ったのです。」
「でもジェニファーは、なるべく発表を先延ばしにしておきたかったようです。メディアに騒がれるのを避けたかったからですよ。」

またジェニファーは11日に49歳の誕生日を迎えたが、その日は別々に過ごしたもよう。ジェニファーと共にお祝いをしたのはドラマ『フレンズ』時代からの親友コートニー・コックスら複数の友人だったという。

「ジェニファーも、ジャスティンが11日にはジッとしていてくれたら良いと願っていました。どうしてジェニファーと一緒にいないのか、あれこれ詮索されないためにね。でも、ジャスティンはそういう生き方を望んでいません。彼は早く発表を済ませ、自分の人生を生きたいと願っていたんです。」

ジェニファーほど愛情は深くなかったのであろうか。情報筋は「もう何か月も前にジャスティンはさじを投げていた」とも述べており、最近ではロサンゼルスにもほとんど寄り付かなくなっていたと明かしている。最近になってジェニファーも周囲の人達には「ダメになった」と伝えるようになったというが、数週間前までは「どうにかならないものか」と関係の修復を願っていたという。今はいつものように元気に振る舞っていると言われているが、どんなに悲しい思いで誕生日を迎えたのだろうか。(TechinsightJapan編集部ケイ小原)

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