くらし情報『ハリー・スタイルズ 意味深な歌詞に「バイセクシュアル宣言か?」の声』

ハリー・スタイルズ 意味深な歌詞に「バイセクシュアル宣言か?」の声

2018年3月16日 13:05
 

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ハリー、バイセクシュアルをカミングアウト?(画像は『harrystyles2013年5月12日付Instagram「Giving @M1Jarvis a trim.」』のスクリーンショット)


昨年、「僕に言わせれば、(性的指向で定義づけするなんて)変な話だと思う。みんな、好きな自分でいればいい」などと述べていたハリー・スタイルズ。テイラー・スウィフトケンダル・ジェンナーなど多くの美人セレブらとの交際歴があるため「ストレートだろう」とファンは思っていたのだが、このほどハリーが歌った曲に含まれる歌詞に「ひょっとしてバイセクシュアル?」とちょっとした騒動が巻き起こった。

このほどハリー・スタイルズが仏パリの「AccorHotels Arena」に登場。そこで披露した楽曲に、以下のような歌詞があったことで多くのファンが驚かされた。

「男の子も女の子もいて、イチャつくのさ。僕は平気だけど。」
「分かったんだ、結構こういうのも好きだって。眠ったら、君がどんな味だったか夢をみるだろう。」

これを知ったファンからは「バイセクシュアルに関する曲だろう」という声が噴出、ハリーはこの曲で「カミングアウトしているのではないか」という指摘も少なくない。

なお2013年、バリバリのアイドル路線だったハリーはこのように語っていた。

「バイセクシュアルかって?この俺が?そんなことはないと思う。そうじゃないって自覚しているよ。」

しかしその翌年には、「相手の性別はそれほど重要ではない」と少々トーンに変化が。また過去にはタブロイド紙に「バラク・オバマ氏のゲイセックスのお相手」などという珍記事が載ったこともある。

曲の内容がハリーの私生活・ロマンスに基づくものなのかなど真相は不明だが、ハリーがハッピーならそれが一番である。

画像は『harrystyles2013年5月12日付Instagram「Giving @M1Jarvis a trim.」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部ケイ小原)

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