くらし情報『ザ・ウィークエンド、新EPに込めた思いはセレーナ・ゴメスへの未練か』

ザ・ウィークエンド、新EPに込めた思いはセレーナ・ゴメスへの未練か

2018年4月1日 12:22
 

ザ・ウィークエンド、セレーナ・ゴメスが忘れられず…!?(画像は『The Weeknd2018年3月29日付Instagram「tonight」』のスクリーンショット)


人気歌手ザ・ウィークエンドがこのほど6曲収録のEPをリリースした。ところがファンの間で「セレーナ・ゴメスのことを歌っているのでは?」と話題になっていることを米芸能情報メディア『Entertainment Tonight』が伝えている。『マイ・ディアー・メランコリー』というEPのタイトルからして実に意味深。いったいどのような歌詞なのか…!?

ザ・ウィークエンドがいきなりリリースしたEP『マイ・ディアー・メランコリー(My Dear Melancholy)』。1. Call Out My Name2. Try Me3. Wasted Times4. I Was Never There(feat. Gesaffelstein)5. Hurt You(feat. Gesaffelstein)6. Privilegeの順で6曲が収録されている。タイトルにメランコリーとあるように歌詞はどれもなかなか重い。「ザ・ウィークエンドとは円満に別れたの」というセレーナ・ゴメスの言葉に、「それ本当?」と疑いたくなるほどの切なさである。

交際はただ無駄な時間となってしまった―と嘆く“Wasted Times”。

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