くらし情報『中居正広、バドミントン・奥原希望の“ドS”っぷりにタジタジ ヒロシをものまねするハメに』

2018年4月4日 19:15

中居正広、バドミントン・奥原希望の“ドS”っぷりにタジタジ ヒロシをものまねするハメに

杉山愛、奥原希望、池田信太郎(画像は『Okuhara Nozomi 奥原希望2018年4月2日付Twitter「明日の19時56分~22時54分日テレの「中居正広の5番勝負!」に出ます」』のスクリーンショット)


中居正広が超一流アスリートと対決するシリーズ特番『中居正広の5番勝負!超一流選手と真剣対決』(日本テレビ系)が4月3日に放送された。今回は「卓球対決」「ソフトボール対決」「フットサル対決」「競歩 VS 駅伝対決」「バドミントン対決」に挑戦、4戦して2勝2敗で最後の「バドミントン対決」に臨む。もし敗れれば中居正広の罰ゲームが確定する。

対戦相手は、昨年日本人選手で初めてバドミントン世界選手権女子シングルスで優勝した奥原希望選手だ。中居はこれまで2度タッグを組んでいる元女子プロテニス選手・杉山愛(ダブルス四大大会3度優勝)と2人で挑む。

ゲーム前に奥原選手は「幼少期の厳しい練習は?」と問われ「1000本ノックとか…」と涼しい顔で答えた。「テニスで1000本ノックは?」振られた杉山が「ないないない!」と全力で否定するほど過酷なメニューだ。

そんな奥原希望選手はコートに立つだけでオーラがハンパない。スマッシュをキメると「よし!」とガッツポーズ、中居は「ヤベ、今のヤベー」と動揺を隠せない。

2人対1人なのにコートを駆け回るのは中居チームで、彼が息を上げながら「何で俺たちの方が動いてるの?」

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