くらし情報『サラ・ジェシカ・パーカー「喧嘩なんてしていない」 キム・キャトラルとの“不仲”に言及』

2018年4月26日 11:14

サラ・ジェシカ・パーカー「喧嘩なんてしていない」 キム・キャトラルとの“不仲”に言及

息の合った演技を見せていたが…(画像は『Sex and the City2016年10月8日付Facebook「The invitation said BYOB.」』のスクリーンショット)


大ヒットドラマ『セックス・アンド・ザ・シティ(SATC)』で大変仲が良さそうに見えた共演者達だが、「ドラマ以外では、あんな友情なんてありもしなかった」と述べ、特にサラ・ジェシカ・パーカーについて痛烈に批判したのは“サマンサ・ジョーンズ”を演じた女優キム・キャトラルだ。サラに対してはよほど我慢ならないことが多かったのか、「偽善者」とも呼んでメディアに大きく取り上げられたが、一方でサラの言い分は…?

「とても傷ついたわ。」

そう語り、“キム・キャトラルから嫌われていた”と知った時のショックを明かしていたサラ・ジェシカ・パーカー。そのサラがこのほど『Vulture』のインタビューに応じ、“不仲騒動”についてこのように語っている。

「みなさんにはこう思い出してほしいの。別に女同士で喧嘩しているわけじゃないのよ。」
「私は一度だって不親切な言葉は放たなかった。薄情な言葉もね。だから私の望みは、もう一度(あの関係を)見直したいってこと。」
「みなさんに知ってほしいの。セットには(主演の)女優が4人いた。それぞれの女優と平等な時間を過ごしたわ。だから仲が悪い2人の女優だけが一緒にいる現場じゃなかったの。

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