くらし情報『宮澤佐江の芸能活動一時休止に真野恵里菜がコメント「確かにライバルだったかも…」』

2018年7月30日 18:00

宮澤佐江の芸能活動一時休止に真野恵里菜がコメント「確かにライバルだったかも…」

宮澤佐江と真野恵里菜(画像は『Erina Mano2018年7月30日付Instagram「#宮澤佐江との思い出大好きなさえちゃま。」』のスクリーンショット)


宮澤佐江が7月31日をもって芸能事務所フレイヴ エンターテインメントとの契約を終了して、芸能活動を一時休止する。その日が近づく7月30日、真野恵里菜が公式ブログで「宮澤佐江との思い出」と題してツーショットを公開した。

2人はともに27歳で、宮澤佐江は2006年2月26日にAKB48第2期メンバーのオーディションに合格、真野恵里菜は2006年6月4日に「ハロプロエッグ」第2期メンバーになっており、アイドルとしても同期である。

真野はブログで「お互いAKB48とハロプロで世間からはライバル!!みたいな見られ方をしていた」と当時を振り返り、「確かにライバルだったかもしれないけど、私たち個人はそれよりも同じフィールドでアイドルとして生き抜いてるからこそ、話せることや共感できることがありプライベートでは素を出せて遊べて高め合うことができていました」と明かす。

お互いに忙しくなり会える回数や時間は減ったが、今でも久しぶりに話すと考えることが似ていたり「本当にあたたかくて優しくて、誰かにこの言葉を言われたかったって言葉を、絶妙なタイミングで言ってくれるのが宮澤佐江です」という。

宮澤は5月24日に芸能活動を休止する意思を発表した。

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