くらし情報『ヒロミ・松本伊代夫妻の長男が「16歳の時は地獄」だったワケ』

2018年8月1日 13:57

ヒロミ・松本伊代夫妻の長男が「16歳の時は地獄」だったワケ

田原可南子と小園凌央(画像は『小園凌央2018年7月31日付Instagram「今夜8時から『踊る!さんま御殿』です!」』のスクリーンショット)


ヒロミ松本伊代夫妻の長男で俳優の小園凌央が、田原俊彦の長女・田原可南子とのツーショットをインスタグラムに公開している。2人は7月31日に放送された『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)の“豪華すぎる2世が大集合SP”に出演し、親とのエピソードを語った。

『踊る!さんま御殿!!』では、隣同士に座っていた小園凌央田原可南子。共に80年代に活躍したアイドルを親に持ち、カラオケに行けば親の代表的なヒット曲をリモコンで選曲されてしまうという。

小園は松本伊代のデビュー曲『センチメンタル・ジャーニー』をよく歌わされたようで、「特に16歳の時は地獄でしたよ」と困惑した表情を見せた。司会の明石家さんまが「(“伊代はまだ16だから~”の歌詞を)お前は自分の名前で歌うの?」と訊ねると、「いちおう“松本”さんの名前で歌います」とことだ。

また田原可南子もカラオケに行くと、知らぬ間に父・田原俊彦の曲を選曲されていることがあるという。彼女は「『NINJIN娘』なら振り付けで歌える」と明かしたが、さんまは「『ハッとして!Good』は歌えないの?」と盛んにすすめていた。

ちなみに同日、『小園凌央 ryo_kozono Instagram』では田原とのツーショットを披露したが、彼は「なんやねんこの手の形、腹立つわ~! 」

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