くらし情報『安田顕、主演映画『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』の略し方に複雑「ぼくいこ…」』

2018年9月27日 17:55

安田顕、主演映画『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』の略し方に複雑「ぼくいこ…」

安田顕、モヤモヤするも「#ぼくいこ」とタグに使用


宮川さとしさんのエッセイ漫画『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』を大森立嗣監督がメガホンを取り、安田顕の主演で実写化することが分かった。他のキャストには倍賞美津子松下奈緒村上淳石橋蓮司が発表されている。

原作は宮川さんの実体験をもとに、最愛の母のがん告知、闘病、葬儀とその後も続く日々の生活を描いたものだ。

安田顕は9月26日の夜、SNSで「#映画『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』2019年2月公開です」と告知して「#ぼくいこ と略すようです…」と冷や汗タラリ(お困り)の顔文字でつぶやいた。

彼がノリで考えたのか、プロモーションのために発案されたのかは分からないが、『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』のタイトルを「ぼくいこ」と略すことにはさすがに複雑な心境のようだ。

次の投稿では、「クランクアップの日の日記。ようやく、情報解禁です」「#ぼくいこ」とインスタをリンクしており、そこでは9月17日に書いた「くもり。移動中。つじあやのさんの、風になるを聴いてます…素晴らしい現場、作品に出会えています。感謝。青空浮かべて、取り組みます」という日記を紹介している。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.