くらし情報『徳島えりかアナ『行列』卒業、素の姿を映され反省「『This Is Me』はこれで良いと思ってません!」』

2018年10月1日 14:54

徳島えりかアナ『行列』卒業、素の姿を映され反省「『This Is Me』はこれで良いと思ってません!」

水卜麻美アナと徳島えりかアナ(画像は『ZIP!2018年8月23日付「24時間テレビ総合司会の水卜アナ」』のスクリーンショット)


日本テレビ系バラエティ番組『行列のできる法律相談所』で2011年11月27日放送回より松本志のぶアナウンサーに代わり2代目アシスタントを担当してきた徳島えりかアナウンサーが、9月30日の放送で番組を卒業した。この日は仲が良い先輩の水卜麻美アナもひな壇から徳島アナを見守り、さらに大ヒット映画『グレイテスト・ショーマン』のキアラ・セトルが登場してスタジオを感動に包む。

入社1年目で同番組の担当になった徳島えりかアナ。23歳だった当時の映像でレギュラーの東野幸治が「どんなスピードで出世してくの?」と呆れる場面があった。「なぜアナウンサーになろうと?」と聞かれた彼女は「社会の中で埋もれてしまっている、弱き方の声を代弁できるアナウンサーに…」と答えるので、「ちょっと待って!えらいウソくさい!」と東野を動揺させる。

それから時は経ち、3年前のことだ。生放送のCM中にスタジオでレギュラーのお笑い芸人たちが談笑する後ろで、イスに座って腕を組み不機嫌そうな素の表情を見せる徳島アナの姿があった。この映像はその後も度々使われていじられることとなる。

徳島アナも当時はさすがに恥ずかしかったようだ。落ち込んで「親も怒っているだろう」

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