くらし情報『ジュリア・ロバーツ、容姿へのバッシングに「傷ついた」「SNSの実態を垣間見た」とも』

2018年10月12日 20:15

ジュリア・ロバーツ、容姿へのバッシングに「傷ついた」「SNSの実態を垣間見た」とも

すっぴん&メガネで姪っ子エマとトランプを楽しむジュリア(画像は『Julia Roberts2018年7月29日付Instagram「Sunday, We love you.」』のスクリーンショット)


映画『プリティ・ウーマン』や『ノッティングヒルの恋人』などで知られる女優ジュリア・ロバーツが、このほど米ファッション誌の表紙を飾った。そこで実現したオプラ・ウィンフリーとの対談のなかで「SNS上での容姿に関する容赦ないコメントに深く傷ついた」と明かしている。

米ファッション誌『Harper’s BAZAAR』11月号の表紙に登場した女優ジュリア・ロバーツ(50)。映画『プリティ・ウーマン』(1990年)や『ノッティングヒルの恋人』(1999年)などで人気を博したジュリアは、その後も長年ハリウッドの第一線で活躍を続けている。昨年は米誌『People』による「世界で最も美しい女性」で自身5度目となるタイトルを獲得、その若々しさと美しいスタイルは常に女性の憧れの的だ。

しかしそんなジュリアも、世間からの容赦ないバッシングにひどく心を痛める時があるようだ。有名司会者オプラ・ウィンフリーと『Harper’s BAZAAR』で対談したジュリアが、あるエピソードとともにその時の心境を吐露した。

「姪っこのエマがある週末、我が家に泊まりに来たの。翌朝紅茶を飲みながら2人でトランプをして、素敵な朝のひとときを過ごしていたのね。

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