くらし情報『SKE48ドキュメンタリー映画『アイドル』にメンバー「人間のリアルを観て欲しい」「いろんな意味で泣けます」』

2018年10月20日 17:15

SKE48ドキュメンタリー映画『アイドル』にメンバー「人間のリアルを観て欲しい」「いろんな意味で泣けます」

映画館で上映を待つ須田亜香里、大場美奈、北川綾巴(画像は『SKE482018年10月19日付Twitter「#映画アイドル 初日。」』のスクリーンショット)


SKE48のドキュメンタリー映画『アイドル』が10月19日に公開され、メンバーがイオンシネマ板橋などで初日舞台挨拶を行った。大場美奈は事前にSNSで「実はまだ映画の完成観てないから楽しみ。SKE48がどう見えるのか、スクリーンで皆さんと一緒に体感したいと思います」とつぶやいており、彼女たちも劇場でスクリーンに見入った。

イオンシネマ板橋で舞台挨拶を行った須田亜香里大場美奈北川綾巴はポップコーンを準備してシートに座ったが、鑑賞後の熱いツイートからすると感動のあまり食べそこねたのではないか。

映画『アイドル』は『第10回AKB48世界選抜総選挙』の開票イベントが愛知・ナゴヤドームにて開催され、松井珠理奈が1位となって後に体調不良で長期休養してからのSKE48を中心に追っている。

予告映像では、まだ開票イベントより前に松井珠理奈が「皆がひとつになって同じ夢に向かっている感じがある」「見えたんですよ光が!だから、SKEを本当の一番にするまでは絶対に辞められない!」と語る場面があり、その柱が不在となってからのメンバーに密着した映像は必見だ。

劇場で本編を堪能した北川綾巴は、SNSで「アイドルの生き様と言うのかSKEの生き様。

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