くらし情報『前田亘輝がワダフェス登場 ステージを目の当たりにした河西智美「ソロ曲生で聞いたの初めてで死にそう」』

2018年10月21日 17:40

前田亘輝がワダフェス登場 ステージを目の当たりにした河西智美「ソロ曲生で聞いたの初めてで死にそう」

前田亘輝がワダフェスで熱唱(画像は『和田アキ子2018年10月17日付Instagram「#WADAfes #前田亘輝」』のスクリーンショット)


和田アキ子が主催する音楽イベント『AKIKO WADA 50th ANNIVERSARY「WADA fes」~断れなかった仲間達~』が10月17日・18日と日本武道館で開催され、和田アキ子とゆかりのある芸能人やアーティストたちが登場した。初日は出川哲朗がMCを務め、加山雄三鈴木雅之、クレイジーケンバンドの横山剣といった錚々たる顔ぶれのなか、熱唱で会場を魅了したのがTUBEのボーカル前田亘輝だ。

この日はソロで出演した前田亘輝。ソロ名義による4枚目シングル『Try Boy,Try Girl』(1993年11月)、5枚目シングル『そばにいるよ』(1993年12月)、6枚目シングル『君だけのTomorrow』(1997年9月)から表題曲を披露した。

それぞれ日本テレビ系『ワールドグランドチャンピオンズカップ’93』のテーマソング、TBS系『情報スペースJ』のエンディングテーマ、そして前田が日本テレビ『進め!電波少年』でドロンズのヒッチハイクに同行した際に応援歌を作ると約束してできたテーマ曲と思い出深いものがある。

ワダフェス2日目にAKB48“ACO選抜”で出演した元AKB48河西智美も、前田亘輝のステージに魅了された1人だ。

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