くらし情報『ジェラルド・バトラー、加州山火事でマリブの自宅が半焼』

2018年11月12日 13:15

ジェラルド・バトラー、加州山火事でマリブの自宅が半焼

被害を報告したジェラルド・バトラー(画像は『Gerard Butler2018年11月11日付Instagram「Returned to my house in Malibu after evacuating.」』のスクリーンショット)


現地時間8日午後、米カリフォルニア州で発生した山火事「Woolsey Fire(ウールジー・ファイアー)」は今も猛威をふるっている。ハリウッドセレブ達が住む高級住宅地周辺にも避難命令が出ているが、このたびの山火事で自宅が被害に遭うセレブも。俳優兼プロデューサーのジェラルド・バトラー(48)は自宅の様子を確認しようとマリブに戻った際の衝撃写真をSNSにアップした。

カリフォルニア州では現在、「Woolsey Fire(ウールジー・ファイアー)」「Hill Fire(ヒル・ファイアー)」の2つが猛威をふるっており、マリブやカラバサス、サウザンド・オークスなどセレブが多く住む高級住宅地で避難命令が出されている。歌手のロビン・シックや俳優ケルシー・グラマーの元妻でリアリティ番組『The Real Housewives of Beverly Hills』でお馴染みのカミール・グラマーは、今回の山火事で自宅が被害にあった。

映画『オペラ座の怪人』や『300〈スリーハンドレッド〉』などでお馴染みの、スコットランド出身の俳優兼プロデューサーのジェラルド・バトラーは現地時間11日に自身のSNSを更新し、マリブの自宅が被害にあったことをファンに報告した。

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