くらし情報『カイリー・ジェンナーの出産に立合ったトラヴィス・スコット、「すごく怖かった」』

2018年11月15日 11:53

カイリー・ジェンナーの出産に立合ったトラヴィス・スコット、「すごく怖かった」

『エレンの部屋』に出演したトラヴィス・スコット(画像は『TheEllenShow2018年11月12日公開 YouTube「Travis Scott Shares ‘Crazy’ Details About Kylie’s Delivery」』のサムネイル)


ティーンのカリスマで“ビリオネア”までもうすぐだと言われるカイリー・ジェンナー(21)と今年2月に娘ストーミーちゃんを授かったラッパーのトラヴィス・スコット(26)。ストーミーちゃんが誕生して9か月が経ち、トラヴィスが初めて出産に立ち会った時のことを「恐ろしかった」と語った。

今年2月1日にカイリー・ジェンナーは第1子となる女の子ストーミーちゃんを出産し、トラヴィス・スコットはパパになった。ストーミーちゃんはすでに歩行器を使って元気に歩いているという。トラヴィスは現地時間12日に放送されたトーク番組『エレンの部屋』で、出産に立ち会った時のことを「すごく怖かった。分娩室に入ったのは初めてだったんだ。(カイリーの母クリス・ジェンナーが)この全てのプロセスを説明してくれたよ。それから、この胎盤とかいうのをよく聞くんだけど、オーマイゴッド。恐ろしかったね。でも、へその緒は切ったんだ」と語った。

さらにトラヴィスは、司会者エレン・デジェネレスから「胎盤をみてパニックになった?」と聞かれると、瞬きをして「はー」と息を吐き「とても、とてもクレイジーだった」と恐ろしい記憶を振り返っていた。しかし我が子を抱いた瞬間について、「最初はナーバスで、怖かったよ。

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