くらし情報『ビリー・ロード、母キャリー・フィッシャーの死後は「ドラマ出演に救われた」』

2018年11月26日 17:10

ビリー・ロード、母キャリー・フィッシャーの死後は「ドラマ出演に救われた」

生前のキャリー・フィッシャーと娘ビリー・ロード


2016年12月に映画『スター・ウォーズ』シリーズでレイア姫を演じた母キャリー・フィッシャーを亡くした女優のビリー・ロード(26)。あれから間もなく2年が経とうとしているが、ビリーがその悲しみを癒してくれたのはテレビドラマ『アメリカン・ホラー・ストーリー:カルト』だと明かした。

映画『スター・ウォーズ』シリーズでレイア姫を演じたキャリー・フィッシャーは、2016年12月に60歳でこの世を去った。キャリーの母でハリウッドの名作『雨に唄えば』(1952年)の女優デビー・レイノルズは、そのショックからか翌日にまるで娘を追うように亡くなってしまった。そのため、母と祖母を亡くしたビリー・ロードを心配する声が多く寄せられた。

その後、ビリーはクリエイターのライアン・マーフィーからテレビドラマ『アメリカン・ホラー・ストーリー:カルト』の出演を依頼されたとのこと。ビリーは2015年から2016年に放送されたライアンの『スクリーム・クイーンズ』にすでに出演していた。

ビリーは『アメリカン・ホラー・ストーリー』のシーズン7への出演をオファーされたことについて、『Entertainment Tonight』にこう語った。

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