くらし情報『メーガン妃のNY訪問、故ダイアナ妃元執事らが猛批判「セレブ気取り」「ロイヤルメンバーの自覚が足りない」』

2019年2月24日 13:00

メーガン妃のNY訪問、故ダイアナ妃元執事らが猛批判「セレブ気取り」「ロイヤルメンバーの自覚が足りない」

メーガン妃に「セレブ気取りの豪華なベビーシャワーはお金の無駄遣い」の声


今月15日から20日までお忍びでニューヨークを訪れていた英王室のメーガン妃。大物セレブらによる豪華なベビーシャワーやプライベートジェットでの移動により、5泊の滞在にかかったコストの総額は5000万円超とも言われている。今回の妃の行動を、故ダイアナ妃の元執事や元秘書は「ロイヤルメンバーの自覚が足りない」「セレブとロイヤルの違いがわかっていない」と痛烈に批判している。

掟破りのファッションやTPOをわきまえないラブラブぶり、そして米国のお騒がせ家族などネガティブな報道が絶えない英王室メーガン妃。

今春第1子の出産を控えた妃は、大物セレブらが企画したベビーシャワーに出席するため、現地時間15日より6日間ニューヨークに滞在していた。一泊の宿泊代が約830万円とも言われる高級ホテル「ザ・マーク」のペントハウスでのベビーシャワーは、ハープ奏者を招いたり、世界的に有名なシェフ、ジャン=ジョルジュ・ヴォンゲリヒテン(Jean-George Vongerichten)がデザートメニューを担当するなど大変豪華だったもよう。英誌『TATLER』によると、メーガン妃のベビーシャワーは総額2000万円超で、妃の親友でプロテニスプレーヤーのセリーナ・ウィリアムズが全額支払ったという。

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