くらし情報『ジョナス・ブラザーズ、6年ぶりの新曲『Sucker』で次々に「1位」獲得』

2019年3月4日 20:20

ジョナス・ブラザーズ、6年ぶりの新曲『Sucker』で次々に「1位」獲得

ジョナス・ブラザーズ、6年ぶりの新曲が好発進中(画像は『Jonas Brothers2019年2月28日付Instagram「Midnight ET #Sucker」』のスクリーンショット)


約6年を経て、このたび正式に再結成された兄弟バンド「ジョナス・ブラザーズ」。現地時間1日にリリースされた新曲『Sucker』は同日に米Spotifyの動画再生回数で堂々1位を記録するなど、快進撃を見せている。

ケヴィン、ジョー、ニックの3兄弟からなる「ジョナス・ブラザーズ」がグループとしての活動を無期限で休止することを発表し、突然ファンに別れを告げたのは2013年10月末のことだった。

その後3人はそれぞれ別の道を進み、長男ケヴィン起業家に転身、次男ジョーは「DNCE」のボーカリストとして、また三男ニックはソロシンガーや俳優として活躍していた。

そんな「ジョナス・ブラザーズ」の“再結成”がついに実現した。米東部時間1日、午前12時に新曲『Sucker』がリリースされると、米iTunesセールスチャートで第1位を記録。そしてアップルミュージックの全米/グローバル両チャートでも堂々の第1位に、米Spotifyでも第2位にランクインしたアリアナ・グランデの『7 rings』に130万回以上の差をつけて1位の座をゲットしている。

2013年には決して最良とは言えない状態のまま、活動休止という決断に至った「ジョナス・ブラザーズ」。

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