くらし情報『産休中のメーガン妃 「ジバンシィ」のアンサンブルで宮殿バルコニーに登場』

2019年6月9日 14:55

産休中のメーガン妃 「ジバンシィ」のアンサンブルで宮殿バルコニーに登場

今年はウェディングドレスを手がけた「ジバンシィ」のデザイナー、クレア・ワイト・ケラーさんによるケープとドレスがセットになったネイビーブルーのアンサンブルをチョイスしたメーガン妃、上半身の露出を最小限に抑えたオーダメイドファッションに、

「今年はシックで好感が持てる」
「去年に比べてはるかにフォーマル」

とポジティブなコメントが集まっている。しかし「ノエル・スチュワート」のファシネーターやクラッチバッグ、グローブも全てネイビーブルーで統一した妃のカラーチョイスには、
「ユージェニー王女のウェディングのときも全身ネイビーだったよね?」
「初夏にふさわしく、もっと明るい色を着るべきでは?」

といった批判的な声も見受けられた。ただし着用していたケープを脱いだ格好でバッキンガム宮殿のバルコニーに現れた際には、肩に施された白のデザインが確認されている。

アーチーくん誕生からわずか5週間足らずで公の場に登場したメーガン妃だが、実はキャサリン妃も昨年のルイ王子誕生、そして2015年のシャーロット王女誕生からたった6週間というタイミングで同イベントに出席している。今年はキャサリン妃の次男ルイ王子がバルコニーデビューを飾り、完璧なロイヤルウェーブを披露した小さな王子に人々の視線は釘付けになった。

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