くらし情報『ストーカー被害公表で「崎谷健次郎にも責任がある」の声に、三浦瑠麗氏「男女で価値観を入れ替えてはダメ」』

2019年6月20日 12:58

ストーカー被害公表で「崎谷健次郎にも責任がある」の声に、三浦瑠麗氏「男女で価値観を入れ替えてはダメ」

『 とくダネ!』MC小倉智昭もファンによる度を超えた行為を告白


シンガーソングライターで音楽プロデューサーの崎谷健次郎が27年間にわたりストーカー被害を受けていたことについて、フジテレビ系『情報プレゼンター とくダネ!』が特集した。この件でインタビューに応じた崎谷は、元妻の知人だった相手の女性に好意は持っていなかったが一度だけ「間違いがあった」と告白。するとネット上では「きっかけは愛がないのに男女の関係を持ったせいじゃないですかー」、「一度関係を持った相手を都合が悪くなったらストーカー扱い?」、「クズ男の勝手な言い分に腹立った」と非難の声があがっている。

1987年に『思いがけないSITUATION』でデビューし、同年にリリースした『もう一度夜を止めて』がトレンディドラマの挿入歌に起用されるヒット作を持つ崎谷健次郎。当時のブラックミュージック、ダンスミュージックに強く影響を受けたシンガーソングライターの一人でもある。また斉藤由貴柴咲コウ高橋真梨子など大勢のアーティストのプロデュースを手掛けてきた実力者だ。

20日放送の『とくダネ!』では崎谷のインタビューがVTRで流され、6月12日にストーカー規制法違反と名誉毀損で警視庁に逮捕された容疑者女性から27年間に受けた被害の詳細が明かされた。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.