くらし情報『武田真治の“殺し屋”姿がまるで「和製ジョニー・デップ」 実はKAT-TUN上田竜也からインスパイア』

2019年6月28日 17:41

武田真治の“殺し屋”姿がまるで「和製ジョニー・デップ」 実はKAT-TUN上田竜也からインスパイア

メイクをしなくてもジョニー・デップに似ているという声もちらほら


話題の体操番組『みんなで筋肉体操』(NHK)に出演して美しい筋肉を披露したり、サックス奏者としても活躍中の俳優・武田真治。現在46歳となるが、その美しさは年を追うごとに磨きがかかり、SNSに投稿される武田の写真には「美しい」とのコメントがずらりと並ぶ。7月5日公開の映画『Diner ダイナー』では筋肉自慢で荒くれ者の殺し屋「ブロ」を演じている武田。その姿がジョニー・デップに似ていると評判だ。ブロ役で顔に施した傷メイクは、KAT-TUN上田竜也からインスパイアされたものだという。

蜷川実花がメガホンを取った映画『Diner ダイナー』は、殺し屋専用の食堂(ダイナー)の“王”であるボンベロ役の藤原竜也を筆頭に、玉城ティナ窪田正孝本郷奏多武田真治斎藤工佐藤江梨子金子ノブアキ小栗旬土屋アンナ真矢ミキ奥田瑛二といった豪華キャストが名を連ねる。命が“クズ同然”の食堂で殺し合いゲームが幕を開けるが、殺し屋の一人「ブロ」を演じるのが武田真治だ。

ブロに扮した姿を自身のインスタグラムでもたびたび投稿している武田。コメント欄には、「似合い過ぎる」「カッコいい~」などの他に、「ジョニーデップかと思いました」

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