くらし情報『大泉洋『ぴったんこカン・カン』で爆笑トーク 「すべらない話に出て欲しい」の声も』

2019年7月7日 11:50

大泉洋『ぴったんこカン・カン』で爆笑トーク 「すべらない話に出て欲しい」の声も

フリートークで爆笑の渦に巻き込む大泉洋


7日から放送される日曜劇場『ノーサイド・ゲーム』(TBS系)で主演を務める俳優の大泉洋。7月に入ってからはドラマの宣伝のため同局の人気番組への出演が相次いでいる。5日には『ぴったんこカン・カン』3時間スペシャルに登場し、同じ北海道出身そして1973年生まれの安住紳一郎アナウンサーと息の合ったかけ合いを見せてくれた。

池井戸潤の同名小説が原作のドラマ『ノーサイド・ゲーム』。大手自動車メーカー・トキワ自動車で働く中堅サラリーマンの君嶋隼人大泉洋)は出世レースの先頭に立ち幹部候補とまで言われていたが、上司が主導する企業買収に異を唱えた結果、本社から地方の工場に左遷となることから物語は始まる。君嶋を取り巻く3人の重要人物として妻・真希役を松たか子、君嶋が工場に飛ばされる原因となった企業買収先の三代目社長・風間有也役を中村芝翫、君嶋を本社から地方工場への赴任を命じその後も、君嶋の前に立ちはだかる“天敵”のトキワ自動車常務取締役営業本部長・滝川桂一郎役を上川隆也が演じる。

5日の『ぴったんこカン・カン』(TBS系)では『水曜どうでしょう』の伝説のキャラ“シェフ大泉”が復活し、松たか子に十八番の「ドーム型パスタ(カニ缶編)」

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