くらし情報『バッシング続くヘンリー王子・メーガン妃夫妻に 人気司会者や歌手が次々と援護』

2019年8月22日 13:20

バッシング続くヘンリー王子・メーガン妃夫妻に 人気司会者や歌手が次々と援護

エレン・デジェネレスもツイッターで擁護(画像は『Ellen DeGeneres2019年8月19日付Twitter「Portia and I met Prince Harry and Meghan in England to talk about their work on wildlife conservation.」』のスクリーンショット)


連日のように一挙手一投足がバッシングの対象になっている英王室ヘンリー王子とメーガン妃。日々エスカレートするネット上の誹謗中傷に、夫妻のセレブ仲間が次々と声をあげている。歌手のP!NKや大物司会者エレン・デジェネレスらがそれぞれのSNSに記した夫妻を擁護するコメントをご紹介したい。

今月にプライベートジェットで南仏へ出かけていたことが明らかになった英王室ヘンリー王子・メーガン妃夫妻。2人はその数日前にスペインでの休暇を終え、プライベートジェットで英国に帰国したばかりだったことから、「ロイヤルメンバーという立場にありながら、連日遊び回っている」との批判や「日頃から環境問題への懸念を口にしているわりには、プライベートジェットを頻繁に利用しすぎ」「行動が矛盾している」といったコメントが相次いだ。

そんなネット上での夫妻に対する誹謗中傷を見かねたエルトン・ジョンは、のちに自身のTwitterで「夫妻の休暇をアレンジしたのは自分」「メディアは執拗な攻撃を止めるべき」と2人を擁護するツイートをあげ、大切な友人だった故ダイアナ妃の早すぎた死を招く結果となったメディアの過剰報道に言及。

「私には、ヘンリー王子や家族を守る重大な責任があると感じている。」

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