くらし情報『「とうとう老眼が来た?」ド近眼の私が老眼とうまく付き合う方法【体験談】』

2021年10月3日 23:05

「とうとう老眼が来た?」ド近眼の私が老眼とうまく付き合う方法【体験談】

「とうとう老眼が来た?」ド近眼の私が老眼とうまく付き合う方法【体験談】


40歳を過ぎてから周りの同年代がちらほらと老眼の話題を出すようになりました。自分にはいつ来るのかと待ち構えていたら……ふとした瞬間に気付いてしまいました。若いころからかれこれ20年以上も使っている近眼用のコンタクトが合わなくなっていることに! 「あぁ、ついに私も老眼になったんだ」と実感。

アラフィフにして老眼なりたての私がたどり着いた、コンタクトと眼鏡のベストな使い分けについてお伝えします。

昨日まで見えていたのに、かすんで見える…

「とうとう老眼が来た?」ド近眼の私が老眼とうまく付き合う方法【体験談】


「あれ? スマホの画面がかすんで見えない。なんで? あ、画面が汚れて見えないのね」なんて思いながらハンカチを出して拭き拭きしてみたものの、やっぱり画面はかすんで見える……。まさかこの見え方って老眼!? よくよく考えると20代のときに測定してもらった度数のままのコンタクトを20年以上も使い続けていることに気付いたアラフィフの私。そりゃ、老眼の目には合わないよねと妙に納得してしまいました 。

それならコンタクトの見直しをしなくてはと思い、いつも利用しているコンタクトレンズ販売店に行こうとしました。しかし、ここでふとひらめいたのが、「これから老眼で見え方が変わっていくことだし、眼科で診察してもらえば、老眼とうまく付き合っていくヒントがもらえるかも!」

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